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083-984-2426
天然車えび料理専門うすい山荘
創業五十三年 ご予約承ります
営業 時間:昼11:00~14:00迄
(昼のラストオーダー13:30迄です)
夜17:00~21:00迄
(夜は予約のみとさせていただきます。
また、ラストオーダーは20:00迄です)
智恵の源流:徳善公様(古墳時代・西暦554年・6世紀)
西暦554年、秋穂徳善公(あきほ とくぜんこう)様は、『日本書紀』にも記される百済(くだら)からの「医博士(奈率なそつ)(王有㥄陀)」として来日されました。この方は、臼井家が継承する「医(智恵)の法則」を初めて日本にもたらした「光の源流」でいらっしゃいます。
智恵と使命の源流
・徳善公様(西暦554年・6世紀)は、『日本書紀』に見る医博士であり、日本の体系的な医学(医の智恵)の源流を開いた人物です。
・博雅氏様(西暦652年)は、その智恵を継承・発展させ、武家の権威(桓武平氏・千葉一族)と統合し、後の臼井家に続く医学の家系を正式に築いた初代です。
この医学の道は、飛鳥時代から1304年という長い期間、脈々と受け継がれました。
臼井家医学初代である博雅氏が始めた「人を癒す」という道。
この魂は、1300年以上の時を経て、今のうすい山荘・臼井博隆様の料理に宿っています。
博隆様が「無言」で料理を創るのは、言葉ではなく魂を込める、博雅氏の魂との対話なのです。
うすい山荘は今年(令和七年)で車えび料理専門店として創業五十三年目を迎えました。
西暦1623年(元和9年)から秋穂に住み続ける。
秋穂の初代以前(西暦652年)から秋穂の11代目までが1304年続く医師(医者)であり、
秋穂での12代目から、うすい山荘になる。
今現在、13代目が臼井家、うすい山荘の当主です。
臼井博隆うすい山荘 2代目経営者として、発展に尽力する。
うすい山荘(臼井家)は桓武天皇(第五十代天皇)の子孫です。
臼井家は本姓は千葉といい平氏である。
祖先は桓武天皇から出た天皇の御子 葛原親王(かずらわしんのう)である。
臼井家の祖である葛原親王は、桓武天皇の皇子として生まれながら、当時の権門・藤原氏に依存せず、独自の道を歩んだ人物です。その精神は、子孫に「平(たいら)」の姓を賜り、武士団・桓武平氏の祖となる決断に表れています。臼井家はその後、藤原一族と婚姻により血筋を統合し、「力」と「智恵」の両系統を受け継ぐ一族となりました。
江戸時代初期、臼井家は山口県秋穂に移住し、毛利家の御殿医として地域に貢献。陰陽道や古代の智恵を活かし、土地の安寧を支える存在となりました。秋穂の地に伝わる「竜宮伝説」とも深く結びつき、天然車えびを「癒しの玉手箱」として現代に伝える使命を果たしています。
現当主・博隆様は、桓武平氏の「力」と藤原氏の「智恵」を統合した「光の継続の使命」の体現者であり、うすい山荘を通じて「竜宮の法則」に基づく永遠の安寧を現代に具現化しています。
臼井城は、千葉氏の一族である臼井氏から、戦国時代後半には原氏の拠点となり、軍神・上杉謙信の攻撃を退けた要衝として、非常に重要な役割を果たしました。
現在は佐倉市指定史跡「臼井城址公園」として整備されています。印旛沼に面した台地の地形を活かした土塁や巨大な空堀(横堀)、土橋などの遺構が良好に残っており、戦国時代の堅固な城郭の様子を今に伝えています。 城主の代数: 「うすい山荘」の臼井家(臼井博隆)は、この臼井城主であった臼井氏が初代から16代にわたって城を治めた系譜を受け継いでいるとしています。
お知らせ
※現金以外のお支払方法はお取り扱いはございません。
ご了承ください。
日時に関わらず、遠方から来られる方は、ご予約をお願いいたします。
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電話番号:083-984-2426
ご予約、お問い合わせはお電話またはメールにてお願いいたします。
電話受付は 10:00~20:00迄となります。ご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解のほどよろしくお願いいたします。
※4~5名様以上のご予約は、ご遠慮させて頂いております。
通常定休日:毎週月曜日(※月曜以外でお休みの場合もございますので、
事前にお電話でご確認くださいませ。)
月曜日が祭日の場合は火曜日を定休日とさせて頂きます。
ご来店の際は必ずお電話にてご連絡をお願いいたします。
店主
福岡県福岡市の西日本新聞・日曜版に大々的にうすい山荘の記事が新聞一面に出ました。
執筆者は、吉田記者(元福岡県知事)。
以来、福岡県、西日本新聞・朝日新聞・毎日新聞、福岡の各種スポーツ紙、福岡のラジオ番組にて取材されました。
博多駅のコンコースで活き車えびが泳いでいる水槽が特別展示されたこともありました。
店主の格言
「絶対に後ろを振り向くな。なにがあっても。」
「毎日、ありがとう、感謝の言葉。」


30cm 特大の天然車エビです!
A4サイズくらいの長さと
ラップの芯くらいの太さがあります!
店主にしかできない、自慢のお造りです。
器は佐賀県の有田焼(うすい山荘の特注)を使用しております。
うすい山荘ではこだわりの有田焼にて
お料理を提供いたします


フライの器

アイスクリームの器
おどりの器

わさび台

わさび台
車 えびの身を置く器
佐賀県有田焼の柿右衛門です。
店主より
うすい山荘は今年で創業53年(昭和48年)、車えび料理専門の「うすい山荘」として営んでまいりました。開店当初は車えび料理を知らない方も多く、試行錯誤の連続でしたが、「後ろを振り返らず、前進あるのみ」の信念で歩み続けてきました。
新聞各紙に取り上げられ、JTB様との提携を通じて、地元はもちろん遠方からも多くのお客様にご来店いただき、心より感謝申し上げます。
私は生まれつき涙が出ず、言葉に不自由があり、さらに近年は足や膝の手術・骨折を経験しました。
それでも、奇跡のような回復を信じ、厨房に立ち続けております。
味は誰かに教わったものではなく、私自身が積み重ねてきた経験と感覚によるものです。
臼井家は飛鳥時代から続く家系であり、その歴史と魂を受け継ぎながら、現代においても新たな挑戦を続けています。これからも、皆様に喜んでいただける料理と空間を提供できるよう、精進してまいります。
どうぞ、今後とも「うすい山荘」をよろしくお願い申し上げます。
天然車えび料理専門うすい山荘店主 臼井博隆
うすい山荘(臼井家)は桓武天皇(第五十代天皇)の子孫です。
今年でうすい山荘は創業53年を迎えました。
日本を代表とするシベリアシリーズ画家、香月泰男氏の妻、婦美子婦人は
うすい山荘の創立者、(秋穂12代目)、凉子と姉妹です。
山口県長門市の香月泰男美術館をご覧ください。
・日本画家、小林和作氏(日本画家・梅原龍三郎の弟子)
・臼井家の秋穂での10代目医師、臼井隆助氏の子、アサと小林和作が結婚する。
・秋穂初代以前から蘭学医(医師の家系とて)約400年続きました。
・秋穂初代以前から秋穂の11代目までが、医師として、政治家として、動き続け、
秋穂での12代目から、うすい山荘として、活動する。
・秋穂での13代目当主、臼井博隆(うすい山荘2代目、当主)(臼井家、57代目、当主)
今後とも山口県秋穂の車えびと私どもうすい山荘を宜しくお願い申し上げます。
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香月画伯の魂
香月画伯は全人生をかけて、戦争の2年間の抑留体験を「シベリア・シリーズ」として命懸けで一枚の絵に仕上げた。
香月画伯の魂が入っている一枚の絵。見る人が、見ると分かる。
若い人は戦争を知らない世代だからこそ、この絵を前に立ち、画伯が命懸けで伝えようとした真実に触れてほしいと願います。
日本を代表とするシベリアシリーズ画家、香月泰男氏の作

刺繍画・一点のみ

日本画家、小林和作氏の作



天然の車えびにこだわっておりますので、季節や時期により、若干サイズの大小がございますが、 海老の大きさは、20cm以上です。活きのいい海老のみ確保しております。
ご予約くださいませ。
ご来店の際は必ずお電話にてご連絡をお願いいたします。
電話番号:083-984-2426
通常定休日:毎週月曜日
月曜日が祭日の場合は火曜日を定休日とさせて頂きます。
営業時間
毎日11時からの営業とさせて頂きます。




